@andy

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by サカナカイギ

北海道在住のポッドキャスターAndyです
@andyはサカナカイギをはじめ複数の番組を
まとめてご支援いただくメンバーシップです
 
 
オンラインのポッドキャストスタジオとして
Andyがサカナカイギなどを日々作っています
 
 
番組制作上の思考、編集室の空気、おまけなど
支援のお礼として活動の「はじ」を共有します
それもPodcast優先のため不定期更新です
 
 
しかしなぜ "@andy" というネーミングになったのか
これは無料で聴けるので、フォローの上ぜひどうぞ🐟 
 
  
【オリジナル番組】
ずっと自動広告なしで配信します。
🐟 サカナカイギ(宮城県女川町)
🌱 ミモリラジオ-自然の面白さを聴く(北海道白老町)
📮 ロングポスト(日本各地)
 
 
【Andyディレクション番組】
今のところ自動広告なしです。
✈️ ON-AIRDO 声で旅する北海道(北海道)
💡 Brand Shift 〜だれも教えてくれない経営とブランドの話〜(New York, 東京)

無料プラン

¥0
  • 音源「メンシプ名が@andyになった訳」な9min.のみ聴けます
  • 文章「メンバーシップ @andy について」のみ読めます

スタジオパス(学割)

¥700/月 ¥7,500/年
年額で 10% お得
「学んでる人割引」です。何かに向かって学んだり考えたり動いていて、その分お金の余裕はない...けど入室したい。そんな方向けのプランです。
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スタジオパス(一般)

¥1,200/月 ¥13,000/年
年額で 9% お得
番組へのサポートとして、またポッドキャスト制作の現場を覗いてみたい方に。制作するすべての番組への支援になります。
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このルームについての投稿

メンバーシップ @andy について

1. メンバーシップ@andyです。

 
当面はお礼として下記を用意しております。

  1. 自動広告のない配信の継続
  2. 制作番組の一部、先行配信
  3. 不定期更新のおまけ音源やエッセイ等
  4. rooom上に2つのチャットルームを設置
    1. 番組企画・編集室
    2. コワーキングrooom

オリジナル番組の継続(特にサカナカイギの交通費...!)やバージョンアップ、新番組の制作、そして特典ボリュームアップにつながります。自主制作・企業番組ともに、続ける上で非常に心強く思います。

 

2. メンバーシップ@andyをする理由

 

なぜPodcastにメンバーシップ制度が必要だと考えるのか。

まずポッドキャストは基本的にYoutubeと異なり、自動広告がありません。
また私は、聴く体験を妨げる自動広告を"Enshittfication"の一つと捉えています。

 

 

私にとってポッドキャストは作品です。頑張って練り上げた作品を聴いてもらえる。その瞬間に自動広告という雑音が入ってくることに抵抗感を覚えるのです。仮に「運営にかかるさまざまなコストを賄うためには仕方ないじゃないか」と言われても、です。

 

 

そのため仮に今後、Spotifyなどのポッドキャスト視聴アプリで自動広告による収益化が実装されたとしても、私のオリジナル番組で有効化する意思はありません。ブランデッドポッドキャストのなかでクライアント様から強い要望があった時には有効化してしまうかもしれませんが...少なくともオリジナル番組に自動広告を入れるつもりはありません。

 

 

また仮にプラットフォームが「無作為に全ポッドキャストへ広告を入れる」挙動を取り始めた場合。そのときにも「広告なし&無料」で聴ける配信先を確保し続けるつもりです。広告のための音声 - それは例えばスポンサード案件などが考えられますが - その制作に際しても「いかに良い作品を届けられるか」を第一に活動していくというのが私のスタンスです。そして「いい作品」は制作陣とリスナーの間で生まれるものと考えています。

 

 

そうして例えば「クライアントになるには予算が足りない、しかし絶対面白いポッドキャストになる」という方がいたとき。ビジネスの論理ではポッドキャストが作りにくいという場合にこそ、私達は動きまくりたいとも考えています。それがポッドキャストの特性・本質・良さに叶うと確信しており、これもメンバーシップにより成立可能な動き方です。

 

 

長々と書いてしまいました。私、Andyの活動・制作姿勢に共感したり、あるいは聴取後のライトな後払いのような感覚で、活動への援護をいただけたらとても心強く思います。自動広告にわずらわされることが「誰の耳にも」起きないままに、より力強くユニークな制作活動となることをお約束します。

 

 

メンバーシップ "@andy" は日本のメンバーシップサービス「rooom」で運営しております。
ご参加いただくと、制作するすべてのポッドキャスト番組への援護となります。